身体は、ひとつにつながっています。
痛いところだけを集中して施療するのではなく、
身体全体のつながりを見ながら施療していきます。
診るところ
座った姿勢やその時の腰(骨盤)の状態、
左右の肩の高さ、
脚の左右差(長・短・太・細)、また、
首・肩・腕・手・指、
股関節・膝・足・足指など、
必要に応じて身体のいろいろな部分も診ていきます。
ご相談について
「腰が痛い」
「肩がつらい」
「膝が痛い」
「歩きにくい」
「身体がなんとなく重い」
「違和感がある」
最初は、そのようなご相談で構いません。
お話を伺いながら、施療を進めて参ります。